先輩に「気候に関してはMだよね」といわれた望月です、こんばんは。
Mというか、体温調節が下手なだけですよ。その場のノリで着る服を選んでいるので。
暑いときは、頭がくらくらしてくるので、日光を防ぐ長袖を着ていますが、基本は半そでが好きです。色が黒なのは、黒服が好きだからで、夏場に太陽の熱を集めようとしているわけではないです。
それに、最近気づいてきたのですが私は体の末端部分の神経が上手く働いていないらしくて、足に至っては冷たさというものをほとんど感知してくれないらしいです。
ただの汗っかきとも言いますが。
壊れているわけではないので、流石に氷や雪の上に乗せたら、冷たいと感じますが、しもやけになるほど足が冷えているらしいのですが、本人は足が暑いので冬でもサンダルがいいです。
あと、爪が剥がれても見た目ほど痛くないので、困りますね。ただ、傷が膿んでくるのが自分でもわかるので、それが気になってしまいますが、痛いから嫌だ、とか怪我をするのが恐いとか言う感覚はないです。血は色的にも味覚的にも好きです。
ということで、基本手足は傷がついてもいいものだと思っています。
この習性は何とかしないと、人間として問題があると思うのですが、特に最後から二番目の感覚。献血を出来る年齢になれば、血の気が多いのも収まるかなぁと、馬鹿なことを思いつつ。誰か、私の神経をまともに動かしてください。
これからの季節何が一番困るって、寒いのに厚着をする気が起きないことですよ。
そんな変人望月です。
それでは皆さん、感覚神経は大事にしてあげましょうね。
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