読んだ本には人間の人となりが見えてくるような気がします。
うん。自分結構いろんなものの影響化にいる。あと久しぶりに読み直すと自分の記事は脱字がすごくて何かいてあるのかぶっちゃけわかんねー。
ということで、こんな本のタイトル誰か知りませんか?
・非ファンタジー 外国人作家 シリーズものじゃない。
デパートにもぐりこんでくらす母子の話。主人公は長女の女の子。
兄弟がいた。
主人公が語っているような文体で話が進んでいく。父はいない(理由忘れた)
デパートのキャンプ用品の展示コーナーにもぐりこみ昼間は従業員のようなふりをして暮らしている。
最終的にばれて、しかし丸く納まった気がする。
・ファンタジー 外国人作家 シリーズものじゃない。
ハードカバー。
天使?の話。だった気がする。天国か?
話の雰囲気的には学園もののに近い(気がした)
最後に先輩(先生)的な人に連れて行かれて浜辺にいって貝に耳を当てたら、自分の本当の名前が聞こえてきたラストだった気がします。
タイトルがどうしても思いだせん。そして記憶が朧。
以下、自己満足語り
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昔は動物とか好きだったので、というか好きというキャラ作りに縛られていたので、動物関係の本(シートンとかファーブルとかその他いろいろ動物が絡んできそうな本)かたっぱしから読んでたんですが、タイトル覚えてないです。
私にオオカミの生態を正しく理解させた本はシートンではなくそれより前に出会っていた本なんですが、タイトル覚えてない。
物語風だったけどちゃんとドキュメントだった。
密猟とかもちょっと出てきてね。
群れの子供には空を飛ぶものが嫌いな子がいた気がする。その所為で打たれなくて済んだんだけどね。
という話。
あとノンフィクションで、捨て犬とか何かしらある犬を育ててる人の話。
木に絡まって長い間放置されていた犬を助けたりとか、全盲の犬とかを。
アレも好きだったなぁ。
でも一番はシートンです。漫画になっているのが読みやすくてよかった。そして、ロボはすごくいい男だと思います。狼王ロボあの話しが好きで好きで何度も読んだんだけど読むたびに彼が死んでしまうのが納得いかなかった。
仕方がないこととは思いつつ。
読んだことがない人はお勧めします。格好いいんですよ。
オオカミのカリスマ?凄く頭がよくて強いんですよ!!!
あと、当時ぶあつい本を詠めるのがステータスとおもっていたので厚い本結構多いです。
龍使いキアスとか厚さで択んだのに凄く面白かった。
やっぱ厚いのに飽きさせないって事は面白いんですよね。
デルトラシリーズとローワンシリーズ作者一緒だったんですね。
あとセブンスタワーとライラエルとか。
幽霊船からきた少年とレッドウォールシリーズとか。
全然気にしないで読んでいるつもりでいるのに、やっぱり好みってかたよるんですね。